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あなたのファンを10倍に増やす超簡単な方法

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こんにちは、SHOです!

 

 

今回は、

 

 

あなたのファンを

10倍にする超簡単な方法

 

 

についてお話しします。

 

これを読むだけであなたの

演奏を聴きに来る人は

10倍に跳ね上がることでしょう。

 

 

ベースを極めるあなたは、

あなたの演奏が観客の心に

確実に届き、

観客の心を動かすことができます。

 

 

あなたの演奏が聴きたい!

 

という観客が出てきて、

最終的にはあなたのファンになり

あなたが出る全てのライブを

聴きに来てくれるようになります。

 

 

しかし、この10倍に増える

テクニックを使わないだけで、

あなたの演奏は誰にも

聞かれずに終わるでしょう。

 

 

一生懸命練習しても、

その演奏は届かないのです。

 

それはどういうことか?

あなたの演奏を聴いてくれる人が

いないということです。

 

 

なんでベースを極めるんでしょう?

なんのために音楽をやるのでしょう?

 

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でも、大丈夫です。

 

あなたに今からお教えする

「あること」を意識すれば...

あなたの演奏は観客に届き、

勝手にファンになってくれます。

 

 

気づいたら、ライブの客席が

あなたのファンでいっぱい!

という状態です。

 

それってすごいことですし、

ワクワクしてきますよね。

 

 

今回紹介することを今から実践して、

ぜひその感覚を味わってください。

 

 

 

 

あなたの演奏を聞かずにはいられなくする特効薬

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今回お伝えすることは練習中の

演奏で意識すること」です。

 

 

ぼくが後輩のバンドの

練習を見てきた中で、

 

上手なバンドとそうじゃないバン

の違いを感じたポイントがあります。

 

 

それは、

周りを聴く意識」です。

 

 

あなたは、

うまいバンドを持ちたいですか?

それとも、

普通のバンドでいいですか?

 

絶対前者ですよね。

キラッと光るバンドになるために

ぜひこの意識を持ちましょう!

 

 

 

あなたのバンドを聞かずには
いられない演奏の要素

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それでは実際に練習で意識すべきことを

お話ししていきます。

 

 

この記事を読んでいるあなたは

きっとベースをやっています。

 

ベースの役割ってなんだと思いますか?

 

「ハーモニーの基盤」

「リズムの基盤」

「縁の下の力持ち」

 

この3つの役割を

理解することが重要です。

 

 

まず、ハーモニーの基盤。

その名の通りで、ベースは

コーラスが歌う和音の

「根音」を歌うことが多いです。

 

ex)ドミソの和音のド

 

曲はいくつもの和音でできています。

ベースがその和音を表現できると、

曲に「進行感」が生まれます。

 

 

次に、リズムの基盤。

これが意外に忘れがちです。

曲にはリズムがあります。

 

 

お客さんが聞きやすい演奏は

ベースの技量といっても

過言ではありません。

 

 

演奏の安定感はベースが生み出します。

 

 

最後に、縁の下の力持ち。

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これらのことを、
観客にわからないように実践します。
 
 
観客にバレると、
頑張ってるなー、と思われます。
 
ex)
リズムに必死で落ち着きがない。
自分の音に気がいきすぎて、周りが聞けない。
 
 
 
この要素をできる限り実践すると
どんな人もあなたの演奏を
聴きたがります。
 
 
 
 
 
やることが多いよ!
 

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ですよね。
でも大丈夫、千里の道も一歩から。
 
 
今すぐにできる簡単な練習を紹介します。
 
あなたのベースを録音しましょう!
 
 
自分が思っているより、
音程がずれていたり、
走っている/モタっている
ことがよくあります。
 
 
まず、自分の演奏を録音し、
想像通りに歌えているか、
確認しましょう。
 
 
 
これをすると自分の演奏を
客観的に聞けるようになります。
 
そして、必然的に
周りも聞けるようになってきます。
 
 
 
すると、自然とあなたのベースは安定感が増し、
あなたの演奏を聴きにくるファンが増えているでしょう!
 
 
今日はここまでです。
それでは!