うまさの秘密は普段扱うアレにあった

f:id:tncnicky:20170402230535j:plain

こんにちは、SHOです。

 

 

 

今回は、

 

うまいベース

 

についてお話しします。

 

 

 

この記事を読めば、

目指すべきうまさがわかります。

 

 

多くの人が見落としてしまう、

上手さの秘密を知れば、

 

 

同じ時間アカペラをしてきた

ベーシストとは明らかに

引き出しの差が出てきます。

 

 

 

ベースは低音域以外にも

勝負すべきところがあります。

むしろそっちのほうが大事です。

 

 

 

しかし、もしあなたが

 

これから紹介する秘密を見逃せば、

たちまちその他大勢のベーシストに

埋もれてしまうでしょう。

 

 

 

せっかくアカペラをやるなら、

キラッと光るものがほしいですよね。

 

 

 

今日紹介する秘密をしれば、

あなたはこれからアカペラの

ベースの聴き方が変わります。

 

 

 

 

 

頭の引き出しに

アレをいれよう!

f:id:tncnicky:20170402230814j:plain

 

さて、今回紹介する秘密とは

スキャットです。

 

 

 

以前もスキャットについて

紹介したことがあるので、

ぜひ読んでみてください。

 

 

スキャットを極めるベースは

「うまい」と言えます。

 

 

たくさんのスキャット

インプットしておくと、

いろんな曲を

演奏できるよう になります。

 

ぜひスキャットの魔術師に

なりましょう。

 

 

 

 

スキャットは自分で作る?!

f:id:tncnicky:20170402230929j:plain

 

では、スキャット

どうやってインプットするのか。

 

簡単です。

プロを真似るのです。

 

あなたも知っているであろう、

Try-toneのベース、青木さんは

オススメです。

 

 

以下の動画を見てください。

 

 

www.youtube.com

 

彼は、パーカッションと

ベースの融合を目指していて

多彩なスキャットによる

リズミカルなベースが特徴です。

 

 

彼のスキャットは特徴的ですが、

とても理にかなっています。

 

ぜひたくさん吸収しましょう。

 

 

 

パーカッション?
ベース?

f:id:tncnicky:20170402231227j:plain

 

ベースの役割は

ハーモニーの基盤

リズムの基盤です。

 

 

いますぐに先ほどの

動画を聞いてみましょう!

 

そして、スキャット

耳を傾けて見てください。

 

 

もしできるのであれば、

聞き取れたスキャット

メモしてみましょう!

 

 

共通の法則が見つかるかも

しれません。

 

 

ぜひスキャットを使いこなす

ベースになって、

アカペラーを唸らせてやりましょう!

 

今回は以上です!

それでは!