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【10名限定】アカペラのベースで分からないことがある。ならコレ読んどけ!「1ヶ月ベーシングドリル」を限定公開します!

低音ってどう出すの?

その悩みは30分もかからず解決しますよ!

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突然ですが、
もし、低音域が狭く、
lowGすら低音が響かない
アカペラベーシストでも、
 
 
1日たった30分の練習を
1ヶ月続けただけで
 
 
低音域が伸び、さらに
演奏の安定感が倍増し
 
 
「あなたと歌いたい!」
 
と言い寄られるベースになれるなら…
 
 
 
サークルライブに常連出演し、
まわりから一目置かれる
存在になれるとしたら…
 
 
最高ですよね?
 
 
 
 
1ヶ月だけでそんなに
上手くなるなんてこと、
本当にできるの?
 
 
はい、絶対にできます!
 
 
 
 
ついに配信開始!
低音の出し方が30分でわかる
「1ヶ月ベーシングドリル」
 

>>『低音が響かなかったベーシストが1ヶ月で友達に演奏を認められるほど上達する「1ヶ月ベーシングドリル」』の受け取りはこちらから!<<

 

 

 

あなたはこんなことで

悩んでいませんか?

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・低音域が足りず
 歌いたい曲が歌えない
 
・低音が響かず、演奏に厚みがない
 
・音をはめるのに手一杯で
 リズムが崩れてしまう
 
・低音の発声がわからない
 
・音がぶれて安定しない
 
・音取りが苦手
 
・歌っていると低音が
 出にくくなってくる
 
スキャットがわからない
 
・本番で実力を発揮しきれない
 
 
そんな悩みを抱える、
昔のぼくのようなあなたへ
 
 
今日、あなたの
ベースが生まれ変わります。
 
 
 
 
 理想は自分が"叶える"ものだ!

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もしあなたが、
 
 
1ヶ月でベースが上達し、
演奏の安定感が抜群になり、
 
少し前までは低音で
ヒーヒー言っていたのに、
 
「え、最近うまくなったよね」
と、あなたのベースを認められ、
どんな曲でも、どんな編成でも
歌いこなせるようになる。
 
 
 
どこのライブに出ても、
 
あのベースうまいな…
あいつやるな…
 
と観客を唸らせる。
 
 
 
 
そんなベースになれる
ノウハウがあったら、
「今すぐに教えて!」
と言いたくなりませんか?
 
 
 
 

あなたのベースがガラッと変わる

夢のようなレポートを

現在作っておりますが、

受け取りますか?

 

 
 
 
 
「もちろん!すぐちょうだい!」
 
というあなただけ、
このブログをもう3分だけ
いいので読み進めてください。
 
 
 
 
 
ベースを極めたくば
見逃すことなかれ...

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本日より、
 
 
低音が響かず、演奏に自信が
持てなかったベーシストでも
 
1日たった30分の練習を
1ヶ月続けるだけで、
周囲の友達から
 
「前と全然違うね!歌いやすい!」
 
と認められるほど上達できる
「1ヶ月ベーシングドリル」
 
 
を、10名様限定
残り9名様限定でお渡しします!
 
 
 
 
 
ぼくと同じような悩みを抱える
あなたのためだけに
ご用意しました。
 
 
ぜひ、
あなたも変わって欲しい
 
 
このページを
見てくださっているあなたに、
そんな願いを伝えるために
この記事を書きます!
 
 
 
 
 
 
 
 

チラ見は好きですか?

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これは、ぼくからあなたへ、
無料で送るプレゼントです。
 
 
この1ヶ月ベーシングドリルには
以下のコンテンツが含まれます。
 
 
 
1ヶ月ベーシングドリル
の中身をチェック!!
 
1つのコツで、低音を響かせる方法
 
ベースといえば、響く低音。
これができれば、何人コーラスが
いようと演奏を支えられます。
その発声の方法をお伝えします。
 
 
マイキングで差をつけろ!
実力を1.5倍にする秘密のマイキング
 
アカペラにおけるマイクは、
野球でいうバットです。
バットが扱えなきゃ
ホームランなんて打てません。
 
あなたには、多くのベースが知らない
マイキングのコツをお教えします。
 
 
やることは"寝る"だけ?
本番で低音をブーストさせる裏技
 
絶好調をキープするのは
プロでも至難の技。
あなたも「あした上手く歌えないかも」
なんて時はあるはず。
 
そんな時、"あること"をするだけで
次の日にはあなたの低音は
100%発揮されるでしょう。
 
 
4声は難しい?
いいえ、あるコツを掴めば簡単です。
 
声部が少ないほど、より個人の
演奏技術が求められます。
最小編成である4声を歌いこなせば、
もうなにも怖くありません。
 
1日でできるエクササイズを紹介します。
 
 
圧倒的安定感でバンドを引っ張る!
ブレないリズムの作り方!
 
ベッパーがリズム隊と言われるように
ベースもリズム感が必要です。
ひとつだけ、感覚をインプットすれば
あなたはサークルのリズムマスターです!
 
 
ある"歌い方"ができれば
ベースだってコーラスだ。
 
ベースとはいえ音を歌います。
 
ハーモニーの基盤であるベースが
コーラスに溶け込めば、
和音の厚みは倍増します。
その歌い方もお教えします。
 
 
うまいベースとは?
その秘密はあなたも知っているはず。
 
うまいベースとはなんでしょう?
 
低音がでること?
リズムが安定していること?
 
ぼくの考える「うまいベース」に
近づくための一歩を紹介します。
 
 
一言ささやくだけで、人前で
緊張しなくなる魔法の言葉。
 
あなたは緊張しやすいですか?
ぼくはめっちゃ緊張します。笑
 
でも大丈夫。そんなぼくでもライブで
緊張しなくなった魔法の言葉があります。
 
それを知っているだけで、あなたは
いつものパフォーマンスで演奏できます。
 
 
たった1分で、飲み会の主役?
 
演奏が上達するだけじゃもったいない!
あなたに備わったその豊かな低音で、
いい声を響かせましょう!
1分でできるエクササイズを紹介します。
 
 
 
 
など、これはほんの一部ですが、
 
あなたが1ヶ月で、
周りから「一緒に歌おう」
誘われるようになる、
 
そんなノウハウが詰まった
PDFファイルになります。
 
 
 
これがぼくの1ヶ月ベーシングドリル
であり、ぼくの全てです。
 
 
 
 
 
 

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これを受け取るだけで、
あなたはいつものバンド練で
成長したベーシングを披露し、
 
「え、なんかやったの?」
「上手くなったね!」
とあなたのベースを認めらるようになり、
 
 
〇〇っていう人知ってる?
あーあのベースの人でしょ!
最近結構キテるよね!
 
 
とささやかれるほどの実力がつきます。
 
 
いままでの
低音が出ない…/響かない…
なんて苦しい悩みから
抜け出しましょう!
 
 
 
ぜひこのプレゼントを受け取って
輝くベーシストになってほしいです!
 
 

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逆にこのプレゼントを
受け取らなければ、
 
 
 
今までの
 
低音がでない
 
音がぶれて安定しない
 
歌っていると低音が
出にくくなってくる
 
スキャットがわからない
本番で実力を発揮しきれない
 
 
といった悩みは解決
されないどころか、
 
あなたは自分が何が苦手かも
わからないまま貴重な
アカペラ生活を過ごしてしまいます。
 
 
 
周りのベースはどんどん成長し、
サークルライブに出演していくのに、
自分のバンドだけ出演できない…
 
 
気づけば、バンドも動かなくなり、
バンドにも誘われなくなり…
 
そんな未来がちらついて
しまうかもしれません。
 
 
 

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誰もそんな最悪な道なんて
歩みたくないですよね...。
 
 
でも大丈夫。
あなたがこのようなバッドエンドを
経験する可能性は、0%です。
 
 
 
 
 
ただ、そのためには
このプレゼントを手にいれて、
 
その内容をあなたのものに
しなくてはなりません。
 
 
現状から抜け出すには
このプレゼントが必須です。
 
 
ぜひ、今すぐに受けとって、
1日でも早く周囲に
憧れられるベースになりましょう!
 
 
 
 
 
 
 
 
 

え、効果ないんだけど...

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「1ヶ月ベーシングドリル」を

見たあなたがそう呟く事は

ないでしょう。 

 

 

効果がなければわざわざ

時間をかけて作りません!

 

 
このプレゼントにあるノウハウを
ぼくと同じような悩みをもつ
友人に試したところ、
彼は1ヶ月で結果がでました。
 
 
低音域はlowCまで出るようになり、
ベースの演奏は、オーディションの審査員に
「ベース、安定していてよい。」
と評価されるほど上達しました。
 
 
あなたも必ず、1ヶ月で
ベーシストとしての実力がつき、
成功を実感できます。
 
 
このプレゼントには、それほど強力な
ベース上達メソッドが詰まっています!
 
 
 
 

そんなうまい話があるか!

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これを聞いたあなたは
 
「それはあなたとその友人に
ベーシストとしての才能が
あったからでしょ!」
 
と思うかもしれません。
 
 
しかし、ぼくはそんな人間とは
真逆の存在だったのです。
 
 
ぼくは現在大学2年ですが、
ぼくが最初にベースの壁にぶつかったのは、
高校1年生のときです。
 
 
 
"使いものにならない"
で有名だったぼく

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= = = = =
ぼくは小さいころから歌は好きでしたが、
中学生時代の声変わりによって
高い声がでにくくなり
 
歌に苦手意識を持ちました
 
 
歌を歌いたいけど、
苦手だったぼくが高校から始めたのが
男声合唱です。
 
パートはベースで、
このパートは全体で最も低く
ハーモニーを支えるパートです。
 
 
声が低くても活躍できる。
そう聞いて入部しました。
 
 
 
しかし、今度は低音域が出ないという
壁にぶつかりました。 
 
 
当時はlowF#までしか
でなかったのですが、
他パートは人数が多かったので
仕方なくベースになりました。
 
 
当然、同期もぼくより
低音が出る人ばかりです。
 
もともと不器用なぼくは、
発声のスキルも追いつかず、
どんどん離されていきました。
 
 

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そこで1年生の夏から、
みんなに追いつくために
毎回必ず30分前に練習室に入り、
自主的に発声練習をしました。
 
 
 
内容は、
部活で扱っていたメソッドと
3冊の発声の本を参考にしたものです。
 
 
全ての基本である姿勢から始まり、
腹式呼吸、ブレスコントロール
筋肉の扱いにいたるまで、
22のステップに分けました。
 
 
自主練は秋まで続き、
4ヶ月で30時間以上
多く練習しました。
 
 
 
しかし、肝心の成果はというと、
発声の理解は深まったものの
低音域は全く伸びませんでした。
 
 
振り返ってみると、
問題点は明らかでした。
 
 
低音発声に
フォーカスしていない。
 
 
高音の発声と同じように
低音域も他の音域とは
違った発声が必要でした。
 
 
 
 

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そこで、つぎは
低音の発声について
研究を始めました。
 
 
しかし、本屋には
低音についての本は
置いていなかったので、
自己流です。
 
自己流といっても、
先輩の発声を参考に
声真似をするような練習だったので
結果はでませんでした。
 
 
そして自主練を初めて1ヶ月。
部活内でぼくの声真似が
はやりました。
 
軽いいじりだと思うのですが
当時のぼくにとっては
とても屈辱的な体験でした。
 
 
 
上達したい一心で必死に練習しているのに
裏返る声や、安定しない声を
楽しそうに真似されるのは、
 
仲間に突き飛ばされたような
感覚で、居心地が悪くなりました。
 
 
そこで、周りを見返すために
始めたのが個人レッスンです。
 
現役で活躍する先生に
月2回みてもらった結果、
声の響きが深くなりました。
 
 
 

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しかし、それでも
ベースとして活躍することは
できませんでした。
鍵となるのは音域です。
 
かといって、上のパートは
人が溢れているので
移動することもできません…。
 
 
 
ここでやっていくしかないのに
活躍できずにいる。
まさに 実力の差を
見せつけられてる感覚でした。
 
努力が認められないことが
何よりも悔しかったです。
 
 
 
そして、高校最後の年。
 
合唱部の勝負の場、コンクール。
ぼくらが演奏した曲は、
ぼくが1年の時からずっと
歌いたかった曲でした。
 
その曲には、バスのソロパートがあり、
今まで以上の熱量で自主練に励みました。
 
 
周りからも、頑張ってるね!
と励まされ大変ながらも
充実していました。
 
 
 
しかし、結論から言ってしまうと、
そのソロパートは歌えませんでした。
オーディションで選ばれなかったのです。
 
 
ソロを歌えない悔しさ
自分に対する怒り
認められない悲しさ
上手な友達への羨望
 
部活から逃げたかったですが、
やめるわけにもいかず、
この気持ちを隠しながら
最後まで続けました。
 
 
 
 

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散々な高校生活だったぼくは
大学からアカペラを始めました。
パートはもちろん、ベースです。
 
楽経験があったので、
期待の新人がいる!と
もてはやされましたが、
 
期待に応えるほどの
実力はありませんでした。
 
 
そして何より、
音域面、演奏面において
ぼくよりも断然上手な
人がいました。
 
すぐに高校時代の
辛い経験が戻ってきました。
 
期待の新人
 
このレッテルも嫌だったし、
期待に応えられないことで
プライドはズタズタです。
 
 
 

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アカペラを始めて数ヶ月後、
現状から逃げるように
高校時代にお世話になった
先輩と食事へ行きました。
 
楽しい時間の中で、ただ一つ
「(努力が)報われなかったね...」
という励ましの言葉が
心に残りました。
 
 
好きで始めたのに、
 
努力が報われず、
 
周りからも頼られない。
 
 
高校時代の繰り返しに
なるかもしれない...。
 
そう思うとこれからの
アカペラ生活も億劫でした。
 
 
それでもなんとか
立ち直れました。
 
そう思えるくらい、
アカペラの魅力に
ハマっていたからです。
 
 
 
 
しかし、現実はいつも
厳しいものでした。
 
 
普段コーラスをやっている
友人がベースを始めたのです。
 
そして、彼はすぐに
僕を追い抜きました。
 
 
さすがにこればかりは
耐えきれませんでした。
 
音楽なんてクソ食らえ。
全てやめようと
思いました。
 
 
 

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そして1ヶ月ほど、
サークルから離れました。
 
 
その間、様々なことを
考えましたが、
 
好きな音楽でこれ以上
辛い思いはしたくない。
 
最後はこの気持ちが一番
強く残りました。
 
 
 
そうとなれば、
やり直すしかない。
 
雪辱を晴らすと決意したある日、
1人の先輩に出会いました。
 
 
 

こいつがマジで神だった

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その人はサークルの先輩で、
ぼくの尊敬するベーシストであり
師匠でもあります。
 
 
その先輩に今までのことを
すべて話したところ、
 
俺でよければ教えるよ
 
と提案してくれました。
 
 
 
このチャンスに乗らなければ
高校時代の繰り返しだ!!
 
 
 
そう判断した僕は、二つ返事で
その先輩についていくことを
決心しました。
 
 
そうして、マンツーマンの
練習が始まりました。
発声や、演奏技術まで
細かく教えてくれました。
 
 
とにかく周りに認められたい一心で
ひたすらに練習を続けました。
 
 
 
しかし、高校時代なかなか
上達しないほどの
不器用さは健在で、
 
さすがの先輩も
苦労していました。
 
 
 
音を当てることはできたものの、
lowE付近になると声がかすれてしまうか、
詰まって声が出なくなり、音もぶれます。
 
 
先輩の丁寧なレクチャーも
結果としてなかなか現れず、
ぼくはかなり焦っていました。
 

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やっと音が安定したと思えば、
今度はフレーズで歌えません。
 
激しく動くベースラインに
ついていけず、
 
「あーやっぱ無理かも」
 
何回も諦めかけました。
自分ができないせいで勝手にイライラし、
先輩のせいにする自分も嫌になりました。
 
 
 
 
それでも、その先輩は、
 
「大丈夫、お前は確実に
上手くなってる」
 
と断言してくれたので、
ぼくは彼を信じ、練習を続けました。
 
 
そして、先輩との練習を始めて
 1ヶ月が経ったある日、
ぼくに変化があらわれました。
 
 
 
今までギリギリだったlowDを
だせるようになっていたのです!
 
 
 
合唱部時代からなかなか音域が
変わらなかったぼくが
たった1ヶ月で変化を実感できたのです。
 
 
 
その成功体験を経て、ぼくは
さらにベースにハマりました。
 
 
その変化の鍵はあるコツです。
あるコツをつかんだことで
低音が出しやすくなったのです。
 
 

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そのコツをつかむと、
他の発声の感覚も次第に
定着していったのですが、
 
その鍵は、全ての基礎である
脱力です。
 
 
そして、毎日練習を続け
少しずつ音域が変わってきました。
 
音域が変わったことで
低音の響きが深くなりました。
 
 
そして先輩と出会って3ヶ月。
ついに、僕はlowCを
出せるようになりました。
 
 
また音域だけでなく、ベースとしての
演奏スキルも上達し、周囲から
 
「うまくなったね」
 
と、励ましの声をやっと
聞くことができました。
 
 
やってよかった。
この達成感を味わうために
やってきたようなものです。
 
音楽にやりがいを感じられました。
 
 
 

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そして、アカペラを始めて8ヶ月、
ぼくは1年生で唯一、サークルライブに
出演することができました。
 
 
ベースの同級生には
 
「何したの?夏くらいから
急に上手くなったよね!教えてよ!」
 
と聞かれました。
気づけば教えてよ!と
言われるまで上達していました。
 
 
 
ぼくは、先輩から教わった
ノウハウに感動し、
誰かに教えてあげたくて
仕方なくなりました。
 
 
 
サークルライブに出演した後、
「どうやってそんな上達したの?」
と同級生に言われました。
 
話を聞いてみると、彼もぼくと同じように
低音域に苦手意識をもっていて、
いつも練習していたから、と
相談しにきてくれました。
 
 
 
彼が本気で悩んでいると知り、
先輩から教わったものを
そのまま伝えることにしました。
 
 
彼も自分と同じく不器用な人間だったので、
教えやすかったですが、
上達するかとても心配でした。
 
 
しかし、彼と1ヶ月練習を続けた結果
彼も音域が広がりました。
そして、演奏の安定感も
以前とは全然違っていました。
 
 
 

 

なぜ成功できるのか。

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それには理由があります。
 
先輩の内容は、とても単純。
すぐに試せて効果を
実感できるようなものが多く
練習を続けることが容易だからです。
 
 
 
友人の成長が確認できた瞬間、
ぼくはこのノウハウは効果があり、
間違いではないと確信しました。
 
 
だからこそ、今度はあなたに
その体験をしてほしい。
だからこそ、あなたに渡したい
そう考えました。
 
 
 
 
 
 
 
ぼくはサンタになりたい

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サンタクロースって素敵ですよね。
 
夢を叶えてくれる存在
ぼくもそうなりたいと思っています。
 
このプレゼントを配ることも
理由があります。
 
あなた自身の成功体験を通じて
ベースの面白さを
実感してほしいからです。
 
 
あなたのベースが上達し、
あなたの努力が認められて
欲しいからです。
 
 
ぼくと同じ悩みをもつあなたには、
絶対に成功して欲しいのです。
 
 
 
上達したいのに、
なかなか結果が出ない
何をしたらいいかわからない
 
そんな悩みをもつあなたには、
確実に成功できるこのチャンスを
逃して欲しくありません!
 
 
ベースは、
ほかのパートにはない魅力があります。
 
ぼくの失敗を踏み台に、
あなたには成功をつかんで欲しい。
 
 
そして、上達したあなたと、
アカペラ談義がしたいです。
 
 
 
 
「これからもベースで頑張ろう!」
 
そう思っていただけたら、ぼくは幸せです!
だからこのプレゼントを配ろうと決めました。 
 
 
 
 
 

欲しいんだけど、

どうやったらもらえるの?

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ここまでの話を読んで、あなたは今
「そんなにすごい情報なら
ぜひ知りたい!」
と思っていることでしょう。
 
 
そこで、今からプレゼントがあなたの
手元に届くまでのステップを説明します。
 
 
step1
下記リンクをクリックし、
受け取りフォームを開きます。
 
 
step2
テキストボックスに、
 
1.お名前
2.メールアドレス
 
を入力していただき、
「確認画面へ」をクリック
 
 
step3
「送信する」をクリック
 
 
step4
1分以内に、ぼくからの
自動返信メールが届く
 
 
以上になります!
 
 
 
 
 
 
これを知らなければ
あなたは損をします。

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ここで残念なお知らせです。

このプレゼントは、
10名様残り9名様
限定配信となります。
 
 
ぼくは、ぼくと同じような
悩みを抱えるあなただけに、
上達してほしいと思っています。
 
 
「あなたのベースだと
安心して歌えるんだ!」
 
そう言われて重宝されたいあなたには
絶対に成功してほしいと思っています。
 
 
 
そして、今回は
あなたの悩みにダイレクトに答えるために
個別メール&LINEサポートを
したいと考えています。
  
 
そのため、人数が多くなると
サポートの質が落ちてしまいます。
 
あなただけに専属でサポート
することが難しくなります。
 
 
 
その上での10名様限定
残り9名様限定公開と
なっております。
 
申し込みのペースから予想するに、
本日中には枠が埋まってしまうかもしれません。
 
 
ご了承ください。
 
 
 
 

お約束

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・個人情報の悪用は一切致しません。
 
・こちらからのメールや
添付ファイルを受け取っても、
ウイルス感染は一切ございません。
 
・迷惑メールも一切来ません。
 
 
ぼくからのメールも、
メールに表示されるリンクをクリックすれば、
2度と送られることはありません。
 
(一度配信停止をすると、
2度とメールが来なくなるので、
ご注意ください。)
 
 
 
 

追伸

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ここまで読んでくれたあなたには

ぜひこの「1ヶ月ベーシングドリル」を
受け取ってほしいです。
 
 
 
 
必ずあなたを尊敬される
ベーシストにします。
 
 
この「1ヶ月ベーシングドリル」は
 
低音域が苦手なベースが最速で上達し、
サークルライブの常連出演者になれる
エクササイズや、知識、考え方が
詰まったPDFレポートです。
 
 
 
・1つのコツで、低音を響かせる方法
 
・マイキングで差をつけろ!
実力を1.5倍にする秘密のマイキング
 
・寝るだけ?本番で低音をブーストさせる裏技
 
・4声は難しい?
いいえ、あるコツを掴めば
歌いこなせます。
 
・パーカスなしでも圧倒的安定感で
バンドを引っ張る!
これができればあなたの
リズムはぶれません!
 
・ある"歌い方"ができれば
ベースだってコーラスになれる。
 
・うまいベースとは?
その秘密はあなたも知っているはず。
 
・一言ささやくだけで、
600人を前にしても緊張しなくなる
魔法の言葉とは?!
 
・たった1分で、飲み会の主役?イケボ大全
 
 
これらの他にも、
すぐに実践できて、今からでも周りに
知らせたくなるような情報が
たくさんあります!!
 
 
「低音が出ない…」
そんな悩みも一瞬で無くなります!
 
 
このプレゼントは10名様限定
残り9名様限定の
配布となります。
 
 
本当は、すべてのベーシストに
この「1ヶ月ベーシングドリル」を
お渡ししたいのですが、
 
ひとりひとりに向き合い、
深く、濃いサポートをしたいので、
10名限定にしました。
 
 
 
認められたい。
ライバルに勝ちたい。
モテたい。
 
どんな理由でもいいです。
 
 
そして「上手くなりたい!!」
という思いを強く持っている方に
このレポートを渡したいです。
 
 
 
 

あなただからこそ

受け取ってほしい

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この「1ヶ月ベーシングドリル」は
あなたの人生を大きく左右する
ものだと思っています。
 
 
このプレゼントを手にした時点で
あなたはその一歩を踏み出した
ことになるのです。
 
 
 
 
あなたは今すぐ行動すれば、
 
 
1ヶ月で、自分が実感するほど上達し
周りの仲間たちにも認められ、
ぜひ一緒に歌いたい!と言われます。
 
 
あなたと歌うと、安心して歌える
歌うならあなたのベースがいい!
 
そういって、
大切にされるはずです。
 
 
 
 
今までしてきた努力は
決して無駄になりません。
必ず信頼や結果という形で
あなたに返って来ます。
 
 
 

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逆に現状維持を
選択すればあなたは、
いつまでも変われません。
 
今やらないなら、
いつまでもやりません。
 
 
 
「今忙しいし… 」
「あしたでもいっか…」
「でも…だけど….」
 
 
このようなことを言い続ければ、
あなたの人生は現状維持どころか
マイナスに向かってしまいます。
 
 
 
努力すべき方向がわからず、
とりあえずやってみたけど
結果につながることはなく、
 
昔の僕のように大きな寄り道をし、
しまいには音楽を嫌いになって
しまうかもしれません。
 
 
 
あなたの周りが成長し続ける中で、
成長を止めてしまえば、
あなたのバンドは上達が止まり、
 
あなたのベースでは物足りないと
感じた仲間は離れていきます。
 
 
 
そしてあなたは自信がつかず、
結局今までと変わらず、
ただ低音を歌うだけの人に
なってします。
 
 
そうして過ごしている間に、
他のベースは成長し続け、
サークルライブにも出演し、
それをあなたは眺めている…。
 
 
「あの時やっとけばなあ  」
と後悔することになります!
 
 
 
 
そんな人生は嫌ですよね?
 
 
この「1ヶ月ベーシングドリル」は、あなたを
そんな惨めな思いにさせません!
 
ぼくのようになって
欲しくないです。
 
 
それを避けるため、また
あなたの理想を叶えるために、
ぜひ1ヶ月ベーシングドリル
を受け取ってください!
 
 
 
 
 
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!